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  • みこしの滝浴び (白瀑神社御輿の滝浴び)

    白瀑神社例大祭は「みこしの滝浴び」が行われることで有名。御神輿(みこし)が滝に入るのは全国でも珍しい。

  • 五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)

    五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)祭りとは、「青森のねぶた」と「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大佞武多の一つ。青森県五所川原市で8月4日から8月8日に開催される。

  • 壬生の花田植 (ちぶのはなたうえ)

    壬生の花田植は、その年の稲作の無事と豊作を祈願する伝統行事。広島県山県郡北広島町の「壬生の花田植」は、日本の重要無形民俗文化財に指定され、平成23年にはユネスコ無形文化遺産に登録された。

  • 大原の裸まつり

    五穀豊穣、大漁祈願を願い十数基の神輿が一斉に海へとかつぎこまれ、もみあう″汐ふみ″。勇ましく、雄々しく、神輿が海の中を駆け巡り、投げ上げられる。

  • 小鹿野春祭り

    4月の第3金・土は、小鹿野で小鹿神社例大祭・小鹿野春まつりが開催される。

  • 川越まつり

    関東三大祭りのひとつ。川越まつりの最大の特長は、江戸「天下祭」を今に再現した山車行事。精巧な人形を乗せた絢爛豪華な山車が、小江戸川越の象徴である蔵造りの町並みを中心に、町中を曳行(えいこう)される。

  • 潮来・花嫁さん( 嫁入り船) 水郷潮来あやめまつり

    この地方は水路によって形成された生活形態であったことから、
    嫁入りする際の花嫁や嫁入り道具等を運搬するときにもサッパ舟が使われており、
    これが「嫁入り舟」のはじまりだとされている。

  • 秩父夜祭

    冬の夜を彩る豪華絢爛な屋台と花火の競演、秩父夜祭。

  • 葵祭

    現代に映し出される雅なる平安の時間。古典行列は平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の風雅な行列を撮影することができる。

  • 西浦の田楽 (にしうれ)

    西浦田楽は、国指定の重要無形民俗文化財。西浦の小字所能にある観音堂境内にて、旧暦1月18日より19日まで夜を徹して朝まで行われる「農祭り」。五穀豊穣、無病息災、子孫長久を願い、また、水火の難を除く神事である。

  • 青森ねぶたまつり

    国の重要無形民俗文化財に指定されている青森ねぶたまつり。毎年8月2日~7日の日程で開催され、300万人を超える人出を数える。 

  • 高山祭

    重要無形民俗文化財の高山祭は、16世紀後半から17世紀が起源とされます。高山祭とは春の「山王祭」と秋の「八幡祭」、2つの祭をさす総称で、春と秋の年2回実施。

  • 鬼来迎 (きらいごう)

    鬼来迎(きらいごう)は、千葉県山武郡横芝光町虫生の広済寺に伝わる、因果応報、 勧善懲悪 を説く、全国で唯一の古典的地獄劇。1975年(昭和50年)の文化財保護法の改正によって制定された重要無形民俗文化財の第1回の指定を受けた。

  • 黒石ねぷた祭り

    黒石ねぷた祭は、青森県無形民俗文化財に指定されており、江戸時代からの開催の記録がある祭りだ。毎年7月30日~8月5日に開催。

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